2004年08月31日

うめぇ

 今日始めて食べたよ。
マクドナルドの、フィッシュマックディッパー。

 ああ、こんなうまい物食べたのは、今年の正月以来だなぁ。
posted by 俺 at 20:40 | Comment(0) | TrackBack(0) | 俺様のぼやき

アテネオリンピック総まとめ

●女子マラソン
 史上初となる、3人とも入賞はすごいの一言に尽きる。
やはり代表に、野口、土佐、坂本を選んだのは間違っていなかった。

 以前の記事でも書いたが、やはり高橋をはずしたのは正解だった。
今の高橋だったら、オリンピック史上最も過酷と言われた
あのマラソンコースにはついていけなかっただろう。

 どんなにいいタイムを持っていても全く意味がない。
世界最高記録を持つ、あのラドクリフがボロボロになった姿は、
衝撃としか言い様がなかった。

 たぶん高橋が出場していても、4位が最高だったと思う。
メダル3人の、あの驚異的な粘りにはついていけなかっただろう。
メダルが取れないのであれば、選手として下り坂の高橋を出すよりかは、
若い土佐、坂本を出した方が、日本にとっては有益だ。

 オリンピックは、あくまで国の代表同士の闘いだからね。
高橋ファンは、個人が主役になるマラソン単体の大会で応援すればいい。

 来年は、野口と高橋の直接対決があるらしいから楽しみだね。

●男子マラソン
 2人も入賞が出るとは、予想外だった。
男子マラソンも、低迷期を脱出しそうな予感がした。
次の北京に期待したい。

●女子サッカー
 女子サッカーって、まともに試合を見たのがこのアテネが初だったけど、
反則も少なくて、非常にクリーンな試合だったね。

 スピード感も、男子に引けを取らなかったし、
正直、男子よりもこっちの方が面白く感じた。

●男子サッカー
 しょぼ。この世代っておちこぼれ世代だよね。
一つ上の世代が、中田、小野、稲本、高原などのタレントが揃っているが、
このオリンピック世代は、小粒としか評価のしようがない。

 おそらく数年間、日本サッカーは低迷が続くだろうけど、
平山や森本の世代が躍進するまで我慢するしかないだろうね。

●女子バレー
 5月の大会からの、成長が見られなかった。
アイドル気分で、ちょっと調子乗っちゃったかな。
若い選手の起用は、こういう落とし穴があるから諸刃の剣だよね。

 身体能力が高い、中国の方が泥臭さが感じられた。
地味なバレーが出来なければ、日本が勝てるわけないじゃん。

 ハングリーさを忘れていなかったら、中国戦の最後で見られた、
後衛のブロード攻撃も完成していたんじゃないかな。

●シンクロ
 う〜ん、サムライとか阿波踊りってどうなのかな?
なんかまともにやったら勝てないから、ゲテモノで勝負してるって感じ。
こんなの、外国の審査員に評価されるわけないと思うけど。

 会場から手拍子があったけど、客も大道芸を見ているような調子だったし。
こういうのは、アクセントとして利用するだけで、
やはり正々堂々と、王道路線で行くロシアのように勝負してほしい。

●男子400m・1600mリレー
 日本も早くなったなぁ。ついにここまできた。

 どうせ他の国は、バトンやコーナーの練習なんてほとんどしないだろうから、
日本はこの辺りを練習して、少しでもタイムを縮めれば、
北京では銅メダルが取れるかもしれない。

 まあアメリカには絶対に勝てないだろうけど。

●男子ハンマー投げ
 心理学の観点で、自分にあらぬ疑いがかかった時、
その疑いを晴らす機会があれば、進んで協力するのが自然な流れ。
自分の身に当てはめて考えれば、そんなに難しい心理ではないだろう。

 それをもっともらしい理由をつけて拒否するのは、
『疑いを晴らす機会』が自分にとって不都合だからに他ならない。

 俺にとって、『検体が別人のもの』なんていう確たる証拠は必要ない。
俺は盲目じゃあないから、どちらが『真実の人』かなんてすぐ分かる。

 オリンピック選手だからとか、そういう理由ではなく、
1人の人間として、とても共感できると同時に、
この人が日本代表でよかったなと心から思う。

 ドーピング違反した国は、次の大会出場停止でいいよ。
そのくらい重いことをしているということを認識させた方がいい。
文句があるなら二度と出なくてもいい。
お前のところの薬漬けゴリラのショーなぞ、始めから興味はない。

 お前らだけで、薬漬けのモルモットを集めた生体実験大会でもやってろ。
雑魚が。

●柔道
 言う事なし!

●水泳
 言う事なし!

●体操
 言う事なし!

●その他
 言う事なし!

2004年08月30日

(2)せんせい、あのね

1ねん1くみ、すずきしょうた


せんせい、あのね。

きのうは、しゅくだいをやったよ。
きのうが、なつやすみの、さいごのひだったから、たいへんだったよ。

さいしょに、さんすうドリルからやったよ。
たしざんのやりかたを、わすれちゃってたけど、すぐおもいだしたよ。
1+1が3にも4にもなることに、きづいたよ。

つぎに、どくしょかんそうぶんをかいたよ。
よんだほんは、『チンゲン菜バンザイ!』だよ。
しゅじんこうが、
「チンゲン菜〜チンゲン菜〜。」
とかさけびながら、チンゲン菜をたべつづけ、
さいごに、チンゲン菜キングになるほんだったよ。

ぼくはそのほんをよんで、
『日本経済の浮沈は、個人消費が鍵を握ってるな』とおもったよ。

つぎに、えにっきをかいたよ。
えをかくのはすきだから、まいにちしっかりとかいたよ。
まえのやつをよみかえしたら、ぜんぶ、えのところが、
まさるくんを、ほうちょうでさしているえだったよ。

これはさすがに、まずいなぁとおもって、
なんまいか、まさるくんのくびを、
もいでいるシーンに、きりかえておいたよ。

さいごに、じゆうけんきゅうをおわりにしたよ。
じゆうけんきゅうのタイトルは、『無知なる山田』だよ。
やまだくんのむのうっぷりを、さまざまなかくどから、けんしょうしたよ。

しゅくだいは、ぜんぶおわったから、よかったよ。

ついでに、まさるくんのじんせいも、
そろそろおわりにしてやろうかなとも、かんがえているよ。

2004年08月29日

おちこぼれ社員の言い訳

 仕事をしていると、決まってこんな捨て台詞を吐くクズがいる。

 「俺、お前らと違って仕事一筋じゃないから。」

 はあ?だったらお前が仕事以外で一生懸命打ち込めるものを言ってみろ。
まあ、こんなこと言う奴に限って、ろくな人生送らず、
無駄に二酸化炭素排出しているだけなんだけどね。

 黙ってりゃ済むはずなのに、わざわざ人の前で口にするって事は、
少なからず、ジェラシーを感じているんだろうね。

 言うまでもなく、会社は仕事をする場所。
会社の目的は利益を上げること。仕事ができる奴は利益が上げられる人。
従って、会社では仕事ができる奴が偉い。

 くだらんセリフを吐くことでしか、
自己の存在価値を確認できないだったら、
会社という組織で仕事なんかしないで、在宅ワークでもやってろ。

 まあ、そんな度胸もないだろうがな。

2004年08月28日

何故コンビニの店員は頭が悪そうなのか?

 なんか店長の良識を疑いたくなりそうな、アホを雇っている、
コンビニが結構あるよね。

 客がいる前でも、余裕で雑談しているバカ(店員)や、
後ろの棚に寄りかかってやる気なさそうなバカ(店員)や、
ろくに丁寧語も使いこなせないバカ(店員)は論外。

 でもね、セブンイレブンの店員はみんなしっかりしてるよね。
ちょっと他のコンビニとは格が違う。

 もちろんセブンイレブンの店員だって、雑談をしているところは、
見たことあるけど、しっかりと声を潜めているし、
店内に目を配らせながらの配慮が見られた。

 やっぱり、セブンイレブンは店員の採用基準や教育が、
徹底しているんだろうね。
品物も質が高いし、セブンは言うことなしだね。

 それに比べて他のコンビニは…。

 せめて品質でセブンに勝てないんだったら、
バカ(店員)の教育くらいは徹底させろよ。

 ねぇ、会社が傾きかけてるダイエーさん。
posted by 俺 at 23:58 | Comment(3) | TrackBack(0) | 俺様の独り言

2004年08月27日

面白いゲームは、人を幸せにする

 暇な時、ベクターでフリーのゲームを漁っている俺ですが、
面白いゲームに出会うと、なんか幸せな気持ちになれるね。
だって無料だよ?作者にありがとうと言いたい。

 最近だと、あんまり好きじゃないんだけど、気まぐれに、
あるアクションゲームと、パズルゲームで遊んだんだけど、
どちらも良作だったから得した気分。

 パズルゲームは頭使うから嫌いなんだよね。
俺、頭は良いんだけど、頭を使うのは嫌いだから。(笑)

 最近のパズルゲームは、頭をただ使わせることが
目的になっちゃってるゲームが多いんだよね。
どんなジャンルのゲームであろうと、エンターテイメントなのだから、
ユーザーを楽しませることが最終目標であることを忘れてはならない。

 その良作だったパズルゲームは、『頭を使って楽しませる』ことを
前提にして創られた、すばらしいものだった。
作者のホームページを覗いて見たら、パズルについて実によく研究していた。
実際におもちゃのパズルゲームなどを購入して、研究しているようだ。

 なるほどなと思った。

 やっぱ、コンピュータゲームを創るのに、同じコンピュータゲームを
参考にしてたって、面白いものなど出来るはずがないんだよね。
世界観が狭くなっていくだけ。

 ゲーム作者には、部屋の中でゲームや漫画ばかり読んでないで、
世界のあらゆる事象に目を向けてほしいね。
ネタなんてゴロゴロ転がってるから。

 もうひとつのアクションゲームの方だけど、ストーリーがしっかりしていた。
ストーリーといっても、『魔王が世界を滅ぼし…』とかではない。

 例えば、倒さなくても先に進める敵がいて、あえて倒すと、
アイテムが手に入って、それをつかうと、次に出てくる強敵と
楽に戦うことが出来る…。

 アイテムが沢山落ちている区画があって、そこへ行くと、
大量の敵が待ち構えていて、実は罠だった…。

 こういった、プレイヤーを楽しませるストーリーが
アクションゲームでは重要で、ただ適当に敵とアイテムを
配置したゲームが最近はやたら多くて、うんざりしていた。

 プレイヤーがどうやって自分が創ったゲームで遊ぶのか、
動きを想像しながら創ってもらいたいところだね。

 皆さんも、時間が空いたらフリーゲームで遊んでみてはどうですか?
オセロやトランプなどもあるので、ゲームが苦手な方でも、
自分にあったものが見つかると思います。

 検索サイトで、『ベクター』と検索してみましょう。
posted by 俺 at 20:32 | Comment(0) | TrackBack(0) | ゲーム

2004年08月26日

2004・週刊少年ジャンプNo.39

 5週にわたって続いた、金未来杯が今週で締められたわけですが、
どの新人作家の漫画も、一長一短あり、
どれがズバ抜けているとうのはなかったですね。

 とはいえそれは、センス、作品の質の観点からの総合判断で、
商業的、少年誌的観点からの差は、若干開いたような気がします。

 俺的順位は、以下のようになっています。

1. タカヤ-おとなりさんパニック!!-
2. プルソウル
3. ムヒョとロージーの魔法律相談事務所
4. 切法師
5. BULLET TIME!!

 ちなみに、公式順位はおそらくこうなるんじゃないかな?

1. タカヤ-おとなりさんパニック!!-
3. ムヒョとロージーの魔法律相談事務所
4. 切法師
2. プルソウル
5. BULLET TIME!!

 タカヤは、前後半の極端な展開、時々キャラクターの顔が
潰れていたなど、粗も目立ちましたが、
学園モノ、めちゃくちゃな舞台設定、ラブコメなど、
少年誌の王道を行く設定が功を奏していました。

 プルソウルは、あまり欠点という欠点がなく、
絵柄も特徴のある綺麗な仕上がりになっていました。

 ムヒョとロージーは、オチが閉口するほど下手でしたけど、
読者に一番伝えたかったことがしっかり伝えられていた。

 切法師は、難しい時代物を描いた気概は認めますが、
もうすこし、演出を勉強した方がいいですね。

 BULLET TIME!!は、作者の独りよがり的なところがあったので、
読者を納得させられる構成力をもっと身につけて欲しい。

 まあ99%の確率で、金未来杯はタカヤが受賞するでしょう。
その下も、俺が予想した公式順位とたいした差がないと思います。

 発表は10月下旬らしいので、予想が外れたら俺を笑ってやってください。


今週のピックアップ

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posted by 俺 at 23:57 | Comment(0) | TrackBack(0) | 週刊少年ジャンプ

2004年08月25日

初見

 この前仕事で…。

俺様「あ、始めまして、〜です。」
相手「始めまして、〜です。〜さん、背が高いですね。」
俺様「町の噂では、どうやらそのようですね。」
相手「は?」
俺様「い、いえ、何でもないです…。」

 おい、は?じゃねぇだろ!そこは笑うところだろ!
せっかくのおいしいナイスパスを、不意にしやがって!

 ああもう、やる気なくしたね。
仕事はうまくいっても、ちっともうれしくなかった。
仕事よりも、そっちのどうでもいいことがメインで
生きてるようなものだし。

 ビジネスマナー勉強する前に、ギャグセンス磨いておけ。
posted by 俺 at 23:51 | Comment(4) | TrackBack(0) | 俺様のぼやき

2004年08月24日

笑っていいかな?

森田 「…では、お友達を紹介してもらいましょうか。」
観客 「えーーー!!」
ゲスト「ありがとうございます、では、作家の木下五郎さんを紹介します。」
観客 「え…。」(反応に困る)
森田 「あ…すいません、失礼ですけど、その人はどんな方ですか?」
ゲスト「僕の友達なんですけど、何とか賞に毎回落選する、
しがないなんちゃって作家です。」
森田 「あの、もう少し有名な方を紹介してくれませんか?」
ゲスト「す、すいません、僕としたことが…ちょっとマイナーすぎましたね。」
森田 「いえ…ちょっとじゃなくて、かなりマイナーですが…。」
ゲスト「今度は大丈夫です。なんと、あの有名な鈴木きよしさんです。」
観客 「え?」(反応に非常に困る)
森田 「あの…失礼ですけど、その人誰ですか?」
ゲスト「え?知らないんですか?僕の家の近くに住んでいる鈴木さんを?」
森田 「…。」
ゲスト「庭に大きな柿の木が植えてあって、近所じゃあ有名なんですが?」
森田 「すいません、近所じゃなくて、テレビに出るような
有名な人をお願いします。」
ゲスト「あ、テレビね!すいません、僕うっかりしてましたね。」
森田 「お願いします。」
ゲスト「では、つい最近テレビに出た、田中まさ吉さんを
自信持って紹介します。」
観客 「…。」(非常に冷たい視線)
森田 「一応聞きますけど、誰ですか?」
ゲスト「痴漢をして捕まり、町のケーブルテレビの
ニュース番組に出演したスターです。」
森田 「お前もう帰れ。」
posted by 俺 at 11:26 | Comment(0) | TrackBack(0) | 面白ネタ

2004年08月23日

他人のブログ襲撃6回目

 えーごくごくごく一部の人には好評だけど、勝手に訪問されて
酷評されるブログオーナーにとってはたまったもんじゃないという
この企画も、第6回目を迎えました。

 企画の趣旨は、襲撃1回目を参照してください。

 Seesaaブログに、また意味不明な機能が実装されました。
『ダイエット・ログ』って…デブしか使えない機能を、
これみよがしに実装すんなよ…。

 いや、デブだって自分の恥を晒したい奴は、そうはいないだろう。
100歩譲って、これが画期的な機能だったとして、やっぱりこの機能も、
ただブログオーナーの自己満足機能なんだよね。

 前回も書いたけど、オーナーじゃなくて、
ユーザーが楽しめる機能が重要だと思うんだよね。
こういう考え方する俺の方がおかしい?

 まあ確かに、自分が楽しくなければブログなんて続かないだろうけど、
誰も読まないブログを続けることに、何の意味があるのかってことだ。

 納得できないから、俺は闘い続けるよ。
その抵抗の第一弾が、先日リリースした『俺様の庭』だ。

 このゲームは、『ダイエット・ログ』や『こうさぎ』とは違い、
完全に、ユーザーが遊べるようにというコンセプトの元、開発されている。

 これが成功するか失敗するか、俺の努力にかかっている。
頑張ろ。Seesaaブログだけかもしれないけど、この流れに抗うために。


● 俺と同じ志を持つ者を求めて。その1つ目
 お!一発目から珍しくまともなブログに到達。
まともといっても、最終更新から2ヶ月近く経っているけど、
それまではボチボチ書き込んであるので、まともな部類かな。

 絵描きさんらしく、ホームページではかなりうまい絵が展示されている。
それでいて、宗教家でもあるらしい。

 宗教か…、ブログにはキリスト教関連の記事が何個か
書き込まれているが、何か自分の都合がいいように解釈されてるな…。
まあそんなもんか?宗教なんて。

 宗教っつったって、アラーアラーとか言って、平気で人を殺せるもんな。
俺は、あの排他主義的なところが非常に嫌いです。

 神を信じないものは、天国に行けない?
上等じゃねぇか、死んだ跡に地獄が待ってようが、
永遠の無が存在しようがそんなもん知ったこっちゃねぇ。

 視えないものにすがったり、怯える生き方よりも、
今ここに確かに存在する自分を信じて生きた方が、
少なくとも、自分と繋がっている人々と自分が幸せになれる。

 それが誇りになるから、死んだ後何があろうが怖くない。

● っていうことで死ね、ビンラディン。その2つ目
 おお!2回連続まともなブログだ。
といっても、ここでいうまともとは、少なくても何個かの
記事が書かれた、最低限『読める』という意味のまともです。
読めなけりゃ、批評のしようがないしね。

 で、中身なんですが、最初プロフィールを見たときびびった。
だって、職業が騎手になってんだもん。

 しかも初騎乗が中央競馬になってるから、かなり有名な人のブログなのか?
っと思ったら、その騎手を応援するブログだった。
紛らわしいな、普通プロフィールの欄には、
自分のプロフィールを書くのが普通だろ。

 まあ応援っていっても、その騎手の成績とか騎乗情報だけ。
情報をただ乗っけてるだけなので、感情移入も出来ない。
こんなブログ見ても、誰もファンにはならないよ。

 自分のその騎手に対する熱い思いでも書けば、
それを見て、興味を持つ人もいると思うけどね。

 他人を、自分の興味を持っているものに引き込むって、
ものすごく大変だよ。
生半可な気持ちだと、かえってその騎手の足を引っ張る形になるから、
くれぐれも慎重に公開を考えた方がいいと思うよ。

● 自分は全く競馬には興味がないけどね。その3つ目
 3回まともなブログが連続っていうのは、企画6回目にして初だね。
皆さんにまともな企画がお届けできて、感無量です。

 お!1月からブログを始めて、今まで続いているので、
俺よりも1ヶ月早くブログを始めている先輩ということになりますね。

 でも、記事数は180だから、俺の方が20個上だ!!
いえ〜い!!
俺って結構くだらないことに喜びを覚えるんだよね。

 まあブログは突っ込むところないんだけど、ホームページはというと…。

 残念ながら、俺が以前書いたようなサイトに仕上がっちゃっています。

 JavaScriptで時刻判定して、『21時まわったよ!もう寝なきゃ!』
とか表示しちゃってる…。
あ〜あ、やっちゃったって感じかな。

 その他にも、いらんスクリプトのオンパレード…。
ページ重くするだけだから、乱発はしない方が良いよ。

 まあ掲示板だけは、仲間内で盛り上がってるね。
俺も仲間内の掲示板に付き合いで書き込んだりしてるけど、
はっきり言って、意味ないと思ってるんだよね。
だって、1ヶ月に1回くらい飲みに行ったりしてるし。

 あんま掲示板とかで、頻繁に近況書き込んだりしてると、
実際会った時に、新鮮味も話す内容もなくなるでしょ?
そもそもこのご時世、掲示板とか、チャットとか、携帯電話とかで、
安易にコミュニケーションとれるツールが多すぎて、
逆に人と人との本当の意味での繋がりを薄くしていると思うんだよね。

 恋人同士が、一日に一回携帯で連絡するっていうのを聞くと、
はっきり言って、アホだと思うもんね。

 なんかの統計で見たけど、10年前よりも一人の恋人と付き合う日数が、
少なくなってるっていうのからも判かるとおり、
決して手軽にコミュニケーションが取れる携帯とかのツールが、
人と人と結びつきを強くしているわけじゃないんだよね。

 皆さんも、今一度大事な人との関わり方を考えてみてはどうでしょうか?
時代や流行に流されないで、自分はどう考えるのか?

 一人の時間を大切にしたいという考え方で、
携帯電話はあえて持たない、俺様からでした。
posted by 俺 at 21:53 | Comment(0) | TrackBack(0) | 他人のブログ襲撃
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