2005年03月31日

このキャラは著作権で噂によると保護されています

著作権保護 キャラクター名:モリポー

仲間:キッコロ

よく現れる場所:愛・地球博グッズ

目的:むにゅ〜

特徴:被害にあった人達が、モリポーと名付けた。
グッズを買う時は、モリゾーのデザインでも、
しばらくすると、コイツに入れ替わっている場合がある。
その場合は、小さな子が大泣きする。
モリゾーも何を考えているか分からないが、
コイツは何のために生きているのかさえも分からない。
posted by 俺 at 23:20 | Comment(2) | TrackBack(0) | 面白ネタ

2005年03月30日

俺の人生第四章・孤高

 誰にでも、人生において節目があると思う。
俺の人生においては、これまで5つの節目があった。

 この節目のうち、4つまでは既に完結しているので、
(5つ目は現在進行形)4つまでここでまとめておきたい。

 第一章はこちら、第二章はこちら、第三章はこちらを参照してください。

 第四章は、大学を卒業してからの、フリーター期間の1年間だ。

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posted by 俺 at 23:50 | Comment(2) | TrackBack(0) | 人生論

2005年03月29日

ババァが女性自身

 コンビニで買い物してたら、ババァが店に入ってきて、店員にこう話しかけた。
「すいません、『女性自身』って売っていますか?」
それを聞いて俺は、そっと心の中でこうつぶやいた。

 『申し訳ございません、当店にはババァに売るような『女性自身』は売っていません。』

 だって、ババァに『女性自身』は似合わないんだもん。
本の内容がじゃなくて、雰囲気っていうか、『ババァ=女性』じゃないんだよね。

 やべ、こんなこと書くと、石原都知事みたいに、
何か変なババァ擁護団体から、訴えられちまう!

 だってしょうがないじゃんね。それが本音なんだから。
建前で満足していただけるなら、いくらでも書くけどね。
『おばあ様も、立派な愛すべき女性です。』
posted by 俺 at 23:45 | Comment(2) | TrackBack(0) | 俺様の独り言

2005年03月27日

(6)せんせい、あのね

1ねん1くみ、すずきしょうた


せんせい、あのね。

つづきをよんでね

2005年03月26日

引越しをして1年経過

 俺様の過去の記事→俺・バージョンアップ

 去年の2月29日に、この記事で引越しする宣言をして、
1ヵ月後に、実際に引越しをすることになった。
ということで、引越しをして早1年が経過したことになります。

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2005年03月25日

2005・週刊少年ジャンプNo.16

 今週号の213ページに、デスノートの原作者に対しての、
インタビューが掲載されています。
せっかくなので、インタビュー内容に沿って、俺様がダメ出しをしてやります。

 −まずは『DEATH NOTE』の立ち上げのお話をお聞かせ下さい。
まあ原作は2流だけど、絵は1流の小畑さんに出会ったから、
1.5流のデスノートが出来上がったって所でしょうかね。

 −デスノートというアイディアはどこからきたのですか?
まあアイディアと呼べるものでもないけどね。
クリエイターなら一度は誰でも考えるネタだからね。
『人を簡単に殺せる道具』というのは。

 −『デスノート』は近年の少年誌では珍しいサスペンス色の強い作品ですが、
なぜこのようなものをジャンプで展開しようと考えたのですか?

はっきりいって、デスノートはサスペンス漫画とは呼べません。
矛盾もあまりにも多いですし、作者の都合で展開している場面が多すぎます。
火曜サスペンス劇場を見て、もう少し勉強をした方がいいかもしれません。

 各話が出来るまでの流れを教えて下さい。
まあ役割分担が出来るから、ある程度のクオリティは保てるね。
同じ話を、この原作者一人でやってたら既に終わってただろう。

 −ネームを作る時に、特に気をつけている所は?
もっともらしいことを答えていますね。
ベッドで話を考えると答えていますが、だからか!
デスノートって、非現実な設定の割には世界観が極端に狭いんだよね。
狭い部屋でくだらない駆け引きの繰り返し。
作者自身、部屋に引きこもってないで、外に出て広い世界観で話を考えて欲しいですね。

 −物語に登場する各キャラは、設定をつけて小畑先生に渡すのですか?
なんだ、ザコキャラは完全にお任せ状態か。
おいしいところだけ持っていって、調子がいい様な気がするね。

 −では、小畑先生から上がってきた絵が、
大場先生のイメージと違っていたということはありましたか?

ほとんどないってことはないだろう。
ただ単に、妥協しているだけだろ?

 −ではキャラ以外で、小畑先生の影響はありますか?
お、結構担当の編集者はまとものようだな。

 −読切作品だった『DEATH NOTE』ですが、連載が決まった時、
どのような展開を考えていましたか?

オムニバス路線を避けた自分の判断を、自慢していますが、
別にそんなしょぼい展開は、普通に誰もやろうと思わないから。
っていうか今の路線でも、十分マンネリ化しています。

 −週刊連載ですと、次回への引きや山場を作らなければいけませんよね。
特にサスペンス作品だと、
週刊の短い間隔で毎回盛り上げるのは難しかったのでは?

掘り下げて描かなくてはいけない場面を、アイディアを詰め込みすぎて、
ほいほいと先に進むから、底の浅い展開になるんだよね。
もう少し自重をして欲しいところだ。

 −だから『DEATH NOTE』は、あんなスリリングな展開だったんですね。
過大評価しすぎ。

 −ノートのルールは、どのような形で決めているのですか?
(笑)じゃねぇよ。全然笑えない。

 −連載当初の頃は、どの辺りまで物語を考えていましたか?
第二のキラやレムの登場は早すぎ。
編集者も、この原作者を制御するのに大変だろうな。
デスノートの真の功労者は、この編集者かもしれないな。

 −ヨツバ編は物語が大きく動いた章ですが、どのような目的で入れたのですか?
全く無意味な章だったね。
噛ませ犬って語ってるけど、Lやライトよりも
ヨツバのメンバー(火口以外)は、キャラ設定はしっかりできていたね。

 −第1部の最後の「Lが死ぬ」という結末は、いつごろ決まっていましたか?
結構、あっさりと殺したね。これは以外だった。
でも一連のインタビューを読んで納得した。
この原作者は、落ち着きがないから1つのことを引っ張るのが苦手なんだね。

 −第1部の最後に、Lの意思を継ぐ二人の少年が出てきますね。
彼らについて教えて下さい。

ただLが別のキャラに変わっただけになりそうで、あんまり期待してないけどね。
またくだらん、狸の化かし合いにならないことを期待したいね。
しっかりと論理的に、突発的に都合よく話を展開させないで、
読者に『予感』をさせるような、伏線を張ることを忘れないでくれ。

今週のピックアップを読む
posted by 俺 at 22:50 | Comment(2) | TrackBack(0) | 週刊少年ジャンプ

2005年03月24日

理不尽な背景画像

あったら嫌だシリーズ

 こんな背景画像を使っているWebサイトがあったら、嫌だ。


 

 ※ 使いたい人がいたら、ご自由にお持ち帰りください。(笑)
posted by 俺 at 23:25 | Comment(0) | TrackBack(0) | シリーズもの

2005年03月23日

俺様にいらっしゃいませは?

 絶対に気のせいじゃないと思うんだけど、気のせいかな?
どっかの店とかに入った時に、店員に
「いらっしゃいませ。」
って、あんまり言われないような気がするんだけど?

 俺はいらっしゃって欲しくない客なのか?

 まあなじみの店とかだと、『店員に嫌われているのかな?』で済むけど、
初めて入った店でも、あんまり声をかけられないような気がするんだけど?

 『俺だけじゃないのかな?』と思って注意深く店員を監視していると、
俺の後から入って来た客には、ちゃんと
「いらっしゃいませ。」
って声をかけてるんだよね。

 気のせいかな?
ただ店員が気づいてなかったか、その時たまたま忙しかっただけか?
俺のひがみ根性&思い込みが強いだけなのか?
絶対迫害されているような気がするんだけど…。

 俺様は絶滅危惧種なので、丁重に扱って欲しいです。
でないと寂しさのあまり、泣いてしまいます。
posted by 俺 at 22:45 | Comment(4) | TrackBack(0) | 俺様のぼやき

2005年03月22日

オリジナルゲーム・レア度変更&紹介・解説ブログ設置

 オリジナルブログゲーム『俺様の庭』のお花のレア度の変更と、
『俺様の庭』紹介・解説ブログを設置したことをご報告します。

 オリジナルブログゲーム『俺様の庭』とは? → こちら

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