2006年07月31日

デブが食い物を語る

 暑苦しい…。
電車の中でデブが嬉々として、食い物について、でかい声で語ってたよ。

 目玉焼きを食べるときには、何をかけて食べるとか(かなりこだわりがあった)
吉野家の牛丼再会が待ち遠しいとか、どうでもいい事を永遠と語っていた。

 ブタが牛を語ってどうすんだ?塩豚が…。

 この暑いときに、ブヒブヒ言ってんじゃねぇよ。
有用なことでも喋ってれば、聞いてやる価値もあるけど、
あの塩豚に限っては、何一つ聞く価値のない話ばっかりだったな。

 てめぇの醜い食い物に対する欲望なんて、聞いててうんざりすんだよ。

 とりあえず、食肉加工場で加工されてこい。
あ、ごめん…まずくて誰も食べられないか。
posted by 俺 at 23:59 | Comment(0) | TrackBack(0) | 俺様のため息

2006年07月30日

いらっしゃいませ♪×10+♪♪♪

 いらっしゃいませ、どちらの商品がご入用ですか?

1. 剃刀よね子(¥1,843,000)
2. 青春(¥2,203)
3. 12円(¥69,000,012)
4. プリングルちゅ(¥280)
5. キーホルダーに付いている、鎖みたいなやつ(¥9,900)
6. レンコン三姉妹(¥33)
7. 明日の風(¥250,000)
8. 東京ドーム10個分(¥884)
9. こけし(¥54,000)
10. ぽっくり祭り(¥44)
posted by 俺 at 23:59 | Comment(5) | TrackBack(0) | 面白ネタ

2006年07月29日

オリジナルゲーム・単発イベント依頼No.116

 オリジナルブログゲーム『俺様の庭』で、単発イベント依頼No.116が発生。

 オリジナルブログゲーム『俺様の庭』とは? → こちら

続きを読む

2006年07月28日

覇道の歩み、山田中学校柔道部4

 前回の試合はこちら

全国大会2回戦
vs 北進大付属中学校

山田中学校メンバー

 先鋒:ディーゼル岡本
 次鋒:ぬいぐるみ(クマちゃん)
 中堅:ぴんぽろんムック
 副将:まひまひ
 大将:里崎校長

北進大付属中学校メンバー

 先鋒:井上
 次鋒:斉藤
 中堅:平岡
 副将:磯部
 大将:上杉

試合結果はこちら
posted by 俺 at 23:59 | Comment(4) | TrackBack(0) | シリーズもの

2006年07月27日

インスタント味噌汁

 自分で味噌汁を作る…なんてことは、俺の場合、
街中を素っ裸で歩くくらいの確率でやらないから、
コンビニとかで売っている、カップのインスタント味噌汁を時々買ってくるんだよね。

 お湯入れれば完了だし、非常にお手軽に味噌汁が飲めるところがいい。
でもね、時々やらなくてもいい事を、ついやってしまうんだよ。

 カップラーメンみたいに、お湯を入れて、つい3分待っちまったよ…。
もちろん、インスタント味噌汁は、3分待つ必要はない。
すげぇ、無意味な時間を使ってしまった…。

 カップラーメン慣れした、ひもじい俺の食生活が成せる技だよね…。
味噌汁飲んでいて、非常に空しい気分になった。
posted by 俺 at 23:59 | Comment(3) | TrackBack(0) | 俺様のぼやき

2006年07月26日

北朝鮮、ミサイル発射問題

 全国の、年端のいかないちびっ子から、今にもお陀仏しそうなじじいまで、
様々な愚民から、悩み、相談、質問が届いているので、俺様が答えてやる。


【質問】
 北朝鮮のミサイルから身を守るには、どうしたらいいですか?

【回答】
 案外難しい問題のように感じるが、実は幾つか解決策があるし、
既に確立された対処法で安心して導入できるから、ここで紹介しよう。

 1.自分自身がミサイルとして、北朝鮮へ飛んでいく。
  自分がミサイルになっちゃえば、攻撃されることもないし、
  うまくいけば、北朝鮮でそのまま暮らせるかもしれないね。

 2.地下で暮らす。
  北朝鮮のミサイルは、地下までとどくことはない。
  自分で穴を掘って、虫とかモグラとか食べていけば、十分暮らしていけるよね!

 3.朝鮮総連本部の近くに引っ越す。
  ここは、絶対に攻撃されることはないぞ!

 4.フリーザに助けてもらう。
  クリリンのことかーー!!!

2006年07月25日

『孤高』を背負う覚悟

 小学校、中学校、高校…。
クラスの中で、必ずいじめられっ子みたいな奴が存在した。
これは、俺の学校だけではなく、どこの学校のクラスにも、1人はいただろう。

 大体いじめられる奴の特徴としては、大人しくてウジウジしている奴か、
外見が醜い、ブサイクな奴とかが大半だと思う。

 女で極度のブサイクな奴とか、必ずクラスの男子に笑い者にされていたと思う。

続きを読む
posted by 俺 at 23:59 | Comment(2) | TrackBack(0) | 人生論

2006年07月24日

コーンフレークの間違った食べ方

 朝食べようと、コーンフレークと牛乳を買ってくるわけだ。
でもね、何日かすると、コーンフレークだけなくなっていました。
一体何故だ?

 答え:腹が減ったので、おやつにコーンフレークだけ食べる。

 牛乳かけるのが面倒っていうか、気が付くと、コーンフレークの袋を開けて、
ボリボリと食べている自分がいる。
コーンフレークの野郎、単体だけでも十分うまいんだもんなぁ。

 絶対、俺と同じように奴らの甘い誘惑に惑わされている人間が何人かいるはずだ。
俺たちは被害者だ!
被害者の会(会長、俺)を結成したいくらいだね。
posted by 俺 at 23:59 | Comment(6) | TrackBack(0) | 俺様の独り言

2006年07月23日

2006・週刊少年ジャンプNo.30


週刊少年ジャンプ・作品評価
べしゃり暮らし
作品名:べしゃり暮らし

シナリオ:3
デザイン:7
構成力:6
世界観:4

※シナリオとデザイン、構成力と世界観は一対。
合計で必ず10になります。
※数値が高い方が優れているというわけではなく、
特色が強いということです。


 今週、べしゃり暮らしの連載が終了したので、評価しておきます。
続きは赤マルジャンプで見られるようですが、
ジャンプでの連載は終了しましたので、ここで評価します。

 『お笑い』という、非常に難しいテーマの漫画でしたが、
やはり、苦労して描いている部分が、そこかしこで読み取れました。
赤マルジャンプにエスケープしたのも、週刊で描く事がきつかったからでしょう。

 世界観は、学校を中心としたドタバタ劇にするのか、
お笑いの世界に焦点を当てた、成り上がりを中心とするのか定まっておらず、
非常に中途半端な世界観になっていました。

 結局は、学園の爆笑王であった主人公が、元芸人の転校生と出会い、
芸人との接触や、家庭での確執を乗り越えて、真の芸人として目覚めていくという、
1人の青年の成長活劇みたいな感じになり、その構成はしっかりしていたと思います。

 テーマがお笑いなので、あまり動きのない場面、表現が多いので、
デザインに関しては、特に評価するべきところもありませんでしたが、
作者はベテランなので、人物の書き分けはうまく出来ていました。
実在するお笑い芸人そっくりのキャラを出したりもしていました。

 シナリオは、やはり『お笑い』漫画になりきれておらず、
主人公の店がどうとか、オヤジがどうとか、余計な小ネタが挟まって、
中途半端な、単なるストーリー漫画になってしまっていました。

 非常に難しい、誰もマネをしないテーマを扱っていただけに、
どういった展開になっていくのか、非常に楽しみでしたが、
結局は平凡な展開にストーリーが流れていってしまい、とても残念でした。

 更に、盛り上がってきたところで、赤マルジャンプに移行するのは、
読者も納得しないはずですし、編集部の怠慢が感じられます。
誰も納得しない、残念な終わり方になってしまいました。

今週のピックアップを読む
posted by 俺 at 23:59 | Comment(2) | TrackBack(0) | 週刊少年ジャンプ

2006年07月22日

土用の丑の日には、ウナギを食わない

 一週間前にウナギを食い、あえて土用の丑の日には食わない。

 まあ、ウナギくらいは食うさ。
スーパーで、ウナギが並んでたから、しっかり食べましたよ。
一週間前に。

 でも、土用の丑の日に、ウナギを食うのは嫌なんだよね。
なんていうかな、ベタっていうか、他の奴らと同じことをするのが嫌いだから。
なんでお前ら愚民と、同じ日に、仲良く同じもの食べなくちゃならんのだ?的な。

 キモイよ。
土用の丑の日に、自分がウナギを食べている正にその時、
自分の知らんところで、沢山の他の奴らも同じもの食ってると思うと、
ゾッとするし、何だかうぜぇ。

 朕と同じものを食べるとは無礼であるぞよって感じだね。
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。