2006年11月30日

他人のブログ襲撃25回目

 ほんの一部の人には好評だけど、勝手に訪問されて
酷評されるブログオーナーにとっては迷惑この上ない
この企画も、第25回目を迎えました。

 企画の趣旨は、襲撃1回目を参照してください。
襲撃18回目から、少しルールが変わりました。

 ブログをやっている者にとって悩みの種の1つが、誹謗・中傷コメントの対処だろう。
え?自分のブログには、そういったコメントは一切書かれた事はない?
それはてめぇのブログが、あまりにもしょっぱくて、訪問者の絶対数が少ないだけだろ。

 ある程度のアクセス数が集まるブログにとって、この問題は必ずついて回るものだろう。
基本的に、万民に愛されるブログなど存在しない。
この世に光と闇が存在するように、1つの意見に対して賛成する者もいるし、
180度違った意見を持つ者も、必ず存在する。

 その自分と異なる意見を持つ人間が、自分の感情を抑えきれず、マナーを忘れ、
私利私欲で相手に対して、失礼なコメントや誹謗・中傷を繰り返す。
社会経験が乏しく、常識が備わっていない中学生や高校生のような行いだが、
書いている本人は、自分が正しいと信じて疑っていないところが、たちが悪い。

 こういう羽虫を相手にする時に、絶対にやってはならないのが、
そのコメントに対して、返信をしてしまうことだ。
どんなに言いたいことがあっても、決して相手にせず、
プチッと虫を潰すかのように、コメントを消すことが、正しい対処法。

 いちいち羽虫を相手にしていても、次から次に湧いてくるのが必定。
どんなに説教したって、反論したって、理解する脳みそがないから、
同じ事を繰り返すだけだし、バカを相手にする時間が惜しい。

 その他に、この対処法が有効なのは、
奴らにとって相手にされないという行為が、最も屈辱的な行為だということだ。

 その証拠に、時々羽虫が『コメントを消すのは卑怯』とか、
『反論してこないということは、自分が間違っていたという証拠』とか、
非論理的な展開で、是が非でも相手にしてもらおうと躍起になってきたりします。

 こういう羽虫のコメントは即刻削除、徹底無視が絶対です。
頭に来る事もあると思いますが、我慢してプチッとコメントを消しましょう。

 俺くらいになると、もう慣れっこというか、極めているから、
羽虫のコメントを読んでも、もはや何も感じず、流れるようにプチッと消せるけどね。
ブログを書いている方は、私のように、スムーズに羽虫を駆除できるようになりましょう。

では、襲撃スタート!
posted by 俺 at 23:59 | Comment(0) | TrackBack(0) | 他人のブログ襲撃

2006年11月29日

この人を探しています(15人目)

 このような特徴の人物を探しています。
見つけましたら、至急ご連絡ください。

主な特徴
 ・出演依頼が来た時のために、毎日『いいとも!』の発声練習をしている。
 ・『ドラフトの指名があるかもしれない』と、その日の友達の誘いを断った事がある。
 ・『彼女(彼氏)いない歴は3ヶ月』だと、5年前から主張を変えていない。
 ・つい最近まで綿棒を、ヤン坊やマー坊の仲間だと思っていた。
 ・『父さんの職業はミッキーマウスの中の人だよ』と言っても、子供が信じてくれない。

よろしくお願いします。

2006年11月28日

ふと目覚めると…

 ふと目覚めて時計を見ると、4時44分だったということありませんか?
なんか、2日続けてこの不吉な時刻に目が覚めたんだけど…。
俺に死ねといっているのか?

 まあ、あんまり気にしてないけどね。
俺様、4とか9とか、不吉な数字とか気にしないタイプだし、
むしろキャッシュカードの暗証番号とかでも、率先して使ったりするから。
皆があんまり使わない数字だから、セキュリティ的にも都合がいい。

 逆に幸運の、ラッキー7なんていうけど、あれも当てにならんな。
だって俺様の人生で、唯の一つもラッキーだったなんてことねぇしな。
7よりも、4に愛着があるよ。

 ということで、4時44分だろうが、7時77分だろうが、今更なんとも思わんが、
それよりも、自分の誕生日と同じ時刻だったりすると、ちょっと嬉しい。
posted by 俺 at 23:59 | Comment(6) | TrackBack(0) | 俺様のぼやき

2006年11月27日

クイズ☆俺様が100人の俺に聞きました・第5問

クイズ☆俺様が100人の俺に聞きました

※ ルール
 100人の俺が答えそうな回答を予想し、
 その人数が多ければ多いほど、高ポイント!
 なお、100人の中の1人だけが答えそうな回答を当てられれば、無条件で優勝。

第4問
 郵政造反組復党問題で、平沼氏以外の11人の復党が、ほぼ決まりました。
 さて、今回の問題は、どのように収まるのが一番だと思いますか?

俺様100人の回答を見る
posted by 俺 at 23:59 | Comment(0) | TrackBack(0) | シリーズもの

2006年11月26日

2006・週刊少年ジャンプNo.51

 ジャンプアルティメットスターズ、11月23日発売…。
最近のジャンプで紹介されている特集を見て、俺は深い衝撃を受けた!
あれ?ケンシロウがいつの間にか参戦してんじゃねぇか。

 以前、俺様はケンシロウがいないからしょぼいと紹介したのだが、
何事もなかったかのように、ちゃっかりいるし。
おかしいな?確かにNo.44の時点では、ケンシロウはいなかったはず。
No.44の記事だけ読んだ奴は、まるで俺様が嘘を書いているように見えるじゃねぇか。

 今になってはNo.44がないから確認できないが、確かにパッケージにはいなかったはず。
おそらく、直前になってケンシロウの参戦許可が出て、発表したはず。
だって、ジャンプは先週号になって急に、ケンシロウ参戦を発表してたし。
通常であれば、北斗の拳ほどの漫画が、直前まで情報をクローズするわけないし
直前まで許可が下りず、参戦の調整をしていたと予想。

 今週号のパッケージを見る限り、ちゃっかりケンシロウが収まっているが、
ふと見ると、ジャガーが枠の外に外れてるんだよな。
おそらく、ジャガーのスペースにケンシロウが収まり、ジャガーがはみ出したのだろう。

 きっとそうだ。
俺様の分析は間違っていないはず。
誰か確認して、俺様に報告しろ。

今週のピックアップを読む
posted by 俺 at 07:53 | Comment(2) | TrackBack(0) | 週刊少年ジャンプ

2006年11月25日

INOKI GENOMEという伝説のしょっぱい大会

 そういえば、アゴ(猪木)が主催するINOKI GENOMEはどうなった?
最後に聞いた情報は、誰も相手にしてくれないもんで、日本での大会が延期になって、
日本ではなく、南朝鮮で開催する事になって、アリの娘の参戦が決まったとか、
どうでもいい、しょっぱい情報ばかり入ってきたけど、このまま消えそうな勢いだな。

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2006年11月24日

テストでひねくれた解答をする

 学校のテストとかで、教師を困らせる、挑戦的な解答をする。

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2006年11月23日

2006・週刊少年ジャンプNo.50

 言論・表現の自由というのは、誰にでも認められている権利だし、
インターネットという技術は、様々な人の意見を参考に出来る素晴らしい技術だが、
ネットでは、的外れでアンポンタンな意見や、まるで未知なアホに出くわすのも事実だ。

 何がまともで何がアンポンタンなのかは、俺様のように、
一定値以上の知性とIQがないと判断できない。(知性とIQがない奴は、主観で語る)
例えば『パクリ』『マネ』に関しても、アンポンタンな奴が語ると、
とことんアンポンタンな答えが返ってくる。

 具体的な例として、実力があってクールで無口なキャラが登場すると、
バカの一つ覚えのように『スラムダンクの流川のパクリ』とかほざくバカがいるが、
5万回くらい死んで来い。そんな浅はかな理由でパクリは成立しねぇよ。

 そもそも、何故流川が基準になるのかも意味不明だよな。
スラムダンク以前に、いくらでも似たようなキャラは存在してたし。
まあ、しょっぱい奴に限って、スラムダンクを神格化させる傾向にあるからな。
たいした作品でもねぇのに。

 パクリっていうのは、元のキャラより、それ以下でもそれ以上でも成立しないし、
作品の世界観、そのキャラの役割、重要性、影響力にも左右される。
知能のない奴は、キャラの外見や性格だけで、パクリと断定するんだよな。
そんなに漫画(クリエイティブな作品)は浅はかじゃねぇよ。
死ね。

 例2として、敵がでかい組織(政府や正義の集団、別の敵軍団)を攻めると、
ハンターハンターの幻影旅団のパクリとかほざく奴もいるが、これも3万回くらい死ね。

 ストーリーは、それが起きる前後関係、背景、それをやる意味、
主人公たちに及ぼす影響、読者へのデモンストレーション、演出、
そういったものを含めて、進行していくもの。
断片だけ切り取って一部分だけ見て『パクリ』は、あまりにも芸術を知らな過ぎるな。
死ね。

 確かに、明らかな『パクリ』が認められる作品もあることは事実だが、
ネットで語られてるのは、大抵、誤解やいちゃもん、言いがかりだな。
無知な奴に限って、知ったかで、なんでも『パクリ』で片付けたがる傾向がある。

 気づいている人もいるかもしれないが、俺様はあまり『パクリ』という言葉は使わない。
使わないというか、実際まんまパクっているような作品は少ないからだ。
『似てる』とか『被っている』という表現は使うが、その場合はギリギリだな。

 『パクリ』っていうのは、そんな簡単に成立しないんだよ。
その作品をろくに知りもしない奴が、チラッと見ただけで、
『アレに似てる』ってほざいているだけに過ぎないのが大半だ。

 まあ、こういうバカとは極力関わり合いになりたくはないんだけど、
ネットは有意義なツールであると同時に、ゴミのような情報を拾ってしまう危険性もある。

 願わくば、ゴミ情報やザコが駆逐されることを願うけど、無理だろうな。
群がるハエは、その都度振り払う必要が各個人にはあるということだ。

今週のピックアップを読む
posted by 俺 at 23:59 | Comment(2) | TrackBack(0) | 週刊少年ジャンプ

2006年11月22日

さ〜て、来週のサザエさんは?

 中島です。
ぶっちゃけ、磯野(カツオ)うぜぇよ。
バカのくせに、クラスではそこそこ人気があるし、
なにより、俺のかおりに気があるところがうぜぇよ。
もうぜってぇ殺る。100%殺る。来週までには殺る。

 ということで、来週のサザエさんは、

1、中島、野球で磯野の顔面にデッドボール。
2、中島、磯野と花沢ができていることを、学校中に言いふらす。
3、中島、磯野からかおりを強奪、香港に高飛び。

 の3本です。
posted by 俺 at 22:36 | Comment(4) | TrackBack(0) | 面白ネタ

2006年11月21日

街角で配る1個辺りのティッシュの量

 ふと気づいた。
街でよくティッシュを配ってると思うけど、
それに入っているティッシュペーバーの量って、最近極端に少なくない?

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posted by 俺 at 23:59 | Comment(3) | TrackBack(0) | 俺様の独り言
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