2008年08月31日

オリジナルゲーム・サマーイベント開催

 オリジナルブログゲーム『俺様の庭』で、サマーイベントを開始しました。

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2008年08月30日

くだらねぇブログは消えろシリーズ第三十二回

 絶対にどこかにこういうくだらないブログを書いている奴がいるだろうシリーズ

 誰も心配してないし、気にしてもいないのに、
『昨日の大雨は大変でしたね。私の家は無事でしたのでご心配なく。』とか、
大雨後の結果報告をしているブログ。

 そもそも貴様のブログなど、見ている絶対数が少ないし、
貴様がおっ死のうが、くたばろうが、貴様のしょっぱいブログの代わりに読むブログなど、
いくらでも存在するし。

 逆にその日を境に、更新が途絶えた方が、
『あ、コイツ、この前の大雨で流されておっ死んだかな?(笑)』
と、楽しい想像ができて良い。
貴様のブログ開設以来の、大爆笑が起こること間違いない。

 まあとりあえず、死んでこい。
posted by 俺 at 23:59 | Comment(0) | TrackBack(0) | 他人のブログ襲撃

2008年08月29日

ブサイクと同じ携帯

 携帯変えようと思って、密かに狙っていた新機種があったのだが、
同じ会社のブサイクが、俺の狙っていたソレに変えたのを知って諦めた。
うぜぇ、あのブサイク…。

 だって、同じタイミングで同じ機種に変えたとなっては、変な勘違いされそう。
ただでさえ、ブサイクは思い込みが激しいからな。
しかも裏ルートからの情報で、そのブサイク、俺に気があるという話だからな。

 やばい、喰われそう…。

 そのブサイクに限らず、他人の影響で自分の都合が狂わされるのが一番嫌。
特に俺は、そういったことを気にするタイプなので、
計画を変更せざるをえない場面が多々ある。

 あぁ、無人島で独りで暮らしたい。
posted by 俺 at 23:59 | Comment(2) | TrackBack(0) | 俺様のぼやき

2008年08月28日

当たり前のことができない現代社会

 この前コンビニに入ろうとした時、中からお湯を入れたカップラーメンを、
両手で持った人が出てきた。
扉を開けてやり出入り口を譲ってあげたら、『ありがとうございます』とお礼を言われた。

 当然のことをしたまでだ。

 逆に、俺がコンビニから出ようとした時に、まるで譲る気もなく、
外から頭の悪そうなリーマンが入ってきて、非常に邪魔だった。
建物の出入りは出る人の方が優先って、幼稚園で習わなかったか?

 当然のことをできないクズが、圧倒的に多いこの現代社会。

 論理的に考えて、出る人よりも入る人が優先されたら、
その建物は人でいっぱいになり、店としての機能を失う。
こんな簡単な『答え』も分からないようだ。

 それとも、自分だけは特別で、何者よりも優先されるべき存在か?
安心しろ、こんな単純な『答え』も分からず幼稚園レベルの常識も身に付いてない時点で、
貴様は立派な『よくいる平凡なダメ人間』だから、来世に期待してさっさと死ね。

 クズが。
posted by 俺 at 23:59 | Comment(2) | TrackBack(0) | 豊かな社会

2008年08月27日

脳のトレーニング【てめぇで勝手に想像しろ・30回目】

 以下の24番組テレビを想像して、勝手に独りで楽しめ。


  【24時間テレビ 愚民どもが俺様を救う】

 愚民どもが必死になって俺様に尽くす番組。

 恒例のマラソンでは、ヨーロッパから俺様のところ(日本)までマラソンをする。
大陸から日本までは、愚民どもを泳がせて、その上を走る等の工夫が必要。
(昨年は海底トンネルを掘っていたが、今年は使用禁止)

 集まった募金は、全額俺様の口座に振り込まれる。
posted by 俺 at 23:59 | Comment(2) | TrackBack(0) | 脳トレ

2008年08月26日

夏場でも食欲がわく料理

生活アドバイザー・町村信広先生による、快適な生活をおくるには?


 みなさん、まだまだ残暑は続きますが、暑さに厳しいこの時期、
食べなくてはと思っても、なかなか食欲がわかないときがありますよね?

 今日は、こういった『夏場の食欲がわくおいしい料理』を紹介していきたいと思います。

今日で困った悩み事とはオサラバ
posted by 俺 at 23:59 | Comment(0) | TrackBack(0) | シリーズもの

2008年08月25日

2008・週刊少年ジャンプNo.36

 以前にも紹介したことがあるが、ジャンプの一番最後のページは広告枠となっている。
今号にも、なかなかしょっぱそうな商品が目白押しだが、見ていて笑える。
いかにも中二が喜びそうな品揃えだ。

 まあ、それを狙って業者もここに広告を出稿している訳だが、
この趣味の悪いサングラスやら、将棋板と駒のセットは、
正にここに広告を載せるからこそ、売り上げが見込める代物だな。
中二出現率が高いジャンプならではの商品だ。

 で、何気なく見ていたのだが、とんでもない商品がここで紹介されていた。
びっくりしたんだけど、ペン型のビデオカメラの宣伝が載っていた。
見た目は普通のペンと変わらず、最大5時間録画できるらしい。

 誰もが想像できると思うが、こんなの買う奴は、100%盗撮目的だろ?
スカートをはいた女性の下に、何気なく『ペン』を落とす…。
更衣室に、何気なく『ペン』を置いておく…。
小さいから、目立たない場所に仕込むのも容易だ。

 しかも通信式じゃないから、録画データは蓄積されるわけだ。
受信しなくてもいいから、近くで待機する必要もない。
仮に見つかったところで、誰が置いたかなんてバレないだろうし。

 こういうのは、マニアックな店に行けばいくらでも手に入るだろうけど、
こういうものを、ジャンプの広告枠で宣伝させるのはどうだろうか?
身近なところで盗撮が横行するのは目に見えている。

 使う奴が悪いんであって、商品や道具は悪くない。
なんていう頭がパーな奴は腐るほどいるが、それは間違っている。
簡単に犯罪性が予見できる商品に関しては、取り締まられなくてはならない。

 そういった考え方は、科学の発展や進化が阻害される、なんていうバカは、
どっかの星で勝手にやってろ。
科学や進化よりも、優先されなくてはならない事象は山ほどある。
それが人間社会だ。

 ちょっとまじめな討論になってしまったが、子供が目にする雑誌で、
明らかに盗撮目的に利用されるであろう商品を掲載するのは、いかがなものだろうか?

今週のピックアップを読む
posted by 俺 at 23:50 | Comment(0) | TrackBack(0) | 週刊少年ジャンプ

2008年08月24日

学歴社会が加速しても、頭のいい奴は増えていない

 俺達の時代もそうだったけど、今じゃ塾に行くのは当たり前、
お受験なんていう言葉があるように、幼稚園、小学校、中学校で受験があるのも、
決して珍しくなくなったこのご時世だけど、一向に『頭のいい奴』が増えてないのだが?

 そういった難関を突破してきたであろう新卒も、大事なモノが抜け落ちたパーばかりだし、
世界各国と比べて学力も年々落ちていくばかりだし、向上が見られないのだが?
俺様を震撼させるぐらいの天才が、どこかにいないものかねぇ?
学歴だけ見れば、俺様よりすごい奴なんていくらでもいるんだけどね。

 まあこのいびつな学歴社会を生んだ責任は、大手企業にあるわけだが、
こいつ等に優れた人材だと判断する能力が欠けているばかりに、単純に、
勉強してきた奴→努力できる奴(記憶力がいい奴)→良い大学に入った奴、だけで判断し、
部屋に閉じこもって勉強ができる奴だけを、無尽蔵に収集しているのが諸悪の根源。

 まだ大学に入って、適度に勉強や研究に勤しんでいれば、使い物になるのだが、
遊んでいても進級、卒業できる今の大学構造では、それを求めるのも無理がある。

 採用する側の頭がパーである限り、学歴社会・無意味な『お受験』は永遠になくならない。
さぞ来年も今年以上の、学歴優秀で人工的な『記憶力・優』の新卒が、
たくさん入社してくるのだろうな。
posted by 俺 at 23:59 | Comment(0) | TrackBack(0) | 俺様の独り言

2008年08月23日

2008・週刊少年ジャンプNo.35


週刊少年ジャンプ・作品評価
勇者学
作品名:ぼくのわたしの勇者学

シナリオ:7
デザイン:3
構成力:8
世界観:2

※シナリオとデザイン、構成力と世界観は一対。
合計で必ず10になります。
※数値が高い方が優れているというわけではなく、
特色が強いということです。


 今号で勇者学が終了しましたので、評価しておきます。

 この作品も、原型が読切で掲載され、そこで評価を得て連載に至たった作品です。
当時は何かの賞を受賞し、本誌に作品が掲載される等、編集部の評価と期待が、
かなり高かったような印象がありました。

 現代にRPGの勇者のような先生が現れ、勇者学という授業を教える世界観ですが、
説明だけ聞くと突拍子もない内容っぽいですが、実際のところは、
よくある高校を舞台にしたギャグ漫画、の様相しか成していませんでした。

 構成は、ギャグ漫画にしては一風変わった展開が多々見受けられました。
夏祭りをホラー風にギャグでまとめたり、人気投票をバトル風に演出したり、
読者に飽きさせない配慮が見られました。

 ギャグ漫画としては、絵的なインパクトが薄かったような気がします。
主人公は勇者の格好をしていますが、主人公自体があまり登場しなかったので、
ギャグと話だけで勝負しなくてはならないという、非常に不利な立場でした。

 ギャグを生かすストーリー作りはしっかりできていたと思います。
1号で2話掲載等、短期間でストーリーを作る力はあったと思いますし、
ギャグ自体も安定はしていなくても、光る部分は多々見受けられました。

 今回の終わり方は打ち切りというよりも、作者や編集部都合な、
終わり方っぽいですが、この作者の次回作に期待したいと思います。
くれぐれも、今流行の漫画家と編集部の喧嘩別れでないことを祈りたいです。

今週のピックアップを読む
posted by 俺 at 23:32 | Comment(2) | TrackBack(0) | 週刊少年ジャンプ

2008年08月22日

エンタの神様が末期

 そういえばこの前、久しぶりにエンタの神様を見たが、身の毛がよだったね。
こんなカスみたいな芸人どもを子飼いにして、よくエンターテイメントを名乗れるな。
スポンサーも、よくこの内容で納得しているものだ。

 生徒会長だの、フランチェンだの、うめざわだの、
素人の宴会芸に毛が生えた程度のパフォーマンスしか、できてないもんな。
これをよく、公共の電波で流せるなと思ったね。

 この番組からブレークして、巣立っていった芸人は多いと思うし、
無名の若手を売り出す仕組みは悪くないと思うが、それにしても質が悪すぎる。

 ちょっと前のギター侍とかは、賛否両論あれ、芸として成立していたが、
生徒会長だのフランチェンなんて、あれを芸とは到底呼べない。
なんか金かげずに、適当な若手に放送時間を埋めさせているとしか思えん。

 ネタがなくなったのであれば、さっさと終わらせて次の番組作れ。
バカで無能な視聴者が、未だにあの番組を支持しているのか?
作り手も見る側も、相当暇な奴が多そうだ。
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